8月10日のビットコインETFが認可されるかどうかの発表が楽しみ

ビットコインは現在82万円で、少し前は90万円台になっていたのにまた戻ってしまいがっかりしています。

でも世間では8月10日に米国証券取引委員会がシカゴ・オプションという世界的に有名な証券取引所のETFを認可するかどうかが発表されると話題になっており、もし認可されたら莫大な富が流れ込むという話しなのでそれに期待しています。

そうなったらまた去年みたいに年末にかけて仮想通貨業界でバカ騒ぎが起きるのではないでしょうか。

それがとても楽しみなのですが、私は去年非常に高かった時期にまとまった金額で投資ししてしまいそれがすっからかんになる破目になったので、今年は毎月一定額を投資し続けることにしています。

さて、他のコインなのですがイーサリアムが4万6千円台になっていたことには驚きました。

私は去年初めて買った時は5万円でそこからぐんぐん伸びて行ったものですがここまで落ちるとは恐ろしいものです。

あとネムも17円となっており、以前38円で買った私は悲しくてなりません。

ビットコインETFが認可されたらそれらもぐんぐん伸びて行ってまた何倍もの価格になる様子を見せて欲しいものですがはてさてどうなるでしょうか。

これから仮想通貨業界がどうなっても楽しんで行けるような余裕を持った投資をしていきたいものです。

医療費の還付についてのおしらせ

この間神奈川県後期高齢者医療広域連合と言う所から封筒が届いた。

このところ後期高齢者向けの手紙がよく届く。

これは詐欺かと一瞬思った。

このところ後期高齢者向けの詐欺が多いからだ。

開けてみると、高額療養費の支給申請についてのお知らせであった。

前にもこのような還付のお知らせが来たことがあった。

その時はピンクの封筒だった。

今度は薄い空色の封筒。これは始めてだった。

これでは詐欺かと思うのも無理ない。

差出人も初めて聞いた連合会だ。

こんな連合会があるのも初めて知った。

後期高齢者になると還付の方法も多少違ってくるものだと思った。

そこで記入事項をすべて記入し押印した。

中にマイナンバーの記入もあった。

これなどは使ったことはほとんどない。

失敗した施策ではないのかと思った。

最初は私は医者にかかるときに提示して、医療費等も全部集計してくれて、確定申告の時にはすべて控除までやってくれるのかと思った。

しかしこの番号のお知らせが来てからほとんど使用したこともない。

しまった所を忘れそうになってしまう。

また顔写真付きの本人確認書だと。

私も歳になって運転免許証も返上してしまった。

それで顔写真付きの本人確認書は免許返上の時に作った「住民基本台帳カード」のみだ。

今回はこれで本人確認は済んだ。

しかしこれも2020年までだ。

それ以後は顔写真付きの本人確認書はなくなってしまう。

今後は困ることになるのかもと思った。

私の番号は15番目だった。

還付金の人も多いのだと思った。

隣の奥さんとお話をしていた。

これでよく還付金詐欺にひっかかる人も多いとか。

しかしこのように区役所に来るのが常識だと。

ATMでは還付はできないのにと。

また私は金額はいつも数千円ですよと。

これは自分が払った医療費の内、ある金額を超えた分だけが返ってくるのだから、自分がどのくらい医者にかかったかは分かりそうだと。

これでも引っかかる人もいるのだとは驚きだと。

そのうち呼ばれて私の番。約30分待たされた。

主として本人確認等だけで3分くらいで終わった。

次からは手続きなしで口座に振り込まれると。

これで一段落したかと思った。

しかしバスを使い、電車を使ってわざわざ来たら、いくらにもならないと思った。

私の場合はバスの敬老パスがあるから、少ない費用で済んだのだ。

ただ昼食を外食したら、いくらも残らないものだと思った。

お家プール始めました

暑くなってきたので、我が家もプール開きです。

水遊びが出来るとわかると朝からとてもワクワクしている子供たち。

日の光で少しでも水が温まるといいなと思い、朝早くからプールを出して水を張りました。

姉と兄は私の話をしっかり聞いて、朝ごはんを食べたり、部屋で遊んで過ごしてくれました。

ですが末っ子だけは待ちきれない様子でプールをチラチラと覗いたり、朝ごはんもなかなか食べずにウロウロしたり、我慢出来なくてついには服を脱ぎ始めてしまいました。

まだ2歳前だし末っ子だからか、普段の着替えはほとんど自分でやろうとせずに甘えてくる子なのに、プールに限ってはどんどん脱いでいきます。

少し水が冷たいかなと思いましたが、末っ子が待てない様子だったのでプールに入ることにしました。

支度していいよと伝えると姉と兄は大慌てでトイレに行って水着にお着替えをしていました。

末っ子は脱ぐことが出来ても水着は自分で出来なくて、慌てながら水着を持ってやってーっとやってきました。

プールに入ると大喜び。

水鉄砲したり、ワニさん歩きをしたり、それぞれ夢中になって遊びました。

しばらく遊ぶと姉と兄は部屋に入りたいと自ら入ってきました。

末っ子も部屋に入れようとすると大泣き。

プール大好きな末っ子でした。

何かと気になる遠藤関

大相撲名古屋場所が始まり、明日は中日を迎えようとしています。私が応援しているのは前頭6枚目の遠藤関。先場所は初めて三役に昇進したものの怪我のため途中休場。再出場をしましたが、勝ち越しはならず番付を大きく落としてしまいました。

怪我の影響があるだろうと思い、今場所は私の中では大きな期待はせず見守る気持ちで観戦しようと思っていました。でも、予想に反し7日目を終えて6勝1敗。

ずいぶんと安定した相撲を見せてくれています。今のところ上位との取り組みがないため、終盤からが勝負だと思いますが、解説の舞の海秀平さんが「遠藤関にも優勝のチャンスが十分ありますよ」と言ってくれたのを聞いてかなり期待大な場所となりそうです。

それと以前から気になっていたのですが、遠藤関は取り組み後に必ずと言っていいほど髷が乱れるのが気になります。髪の毛が柔らかいのでしょうか?必死に全身で相撲を取っているからでしょうか?

1敗した時は土俵下に突き落とされ、観客の間に突っ込んでいったのですが、大きく髷が乱れさらには数本髪の毛がまとめて出てきたのです。遠藤関も髷が取れたのでは?と随分と髷を気にしていました。髷を直す姿も可愛らしく毎度楽しんでいるのですが、遠藤関の床山さんにも髷の乱れを気にしてもらいたいものです。

梅雨について

この頃の天候はとても気まぐれで、テレビで「梅雨に入った」と聞いてもあまり信用したくない感じだ。というよりも、雨が長く続くのはとても気がめいるからだ。だいたい、部屋の中にいてもムシムシするし、素足でいても足元マットまでベタベタとしてくる感じ。ただ、そとの野菜や花の木に至っては、元気そのもので青々としてみずみずしく育ってくれる。まだ、雨のよさを言えばこれは灌水を水道の水でしたときよりも何か栄養のようなものを与えてくれるもの。

そういえば、雨にはなにか成分が含まれているのだろう。野菜などの育ちもだいぶ違ってくる。人間でいえば、梅雨はそれなりの工夫も大切になってくる。例えば「洗濯ものが乾かない」ということでは、乾燥機など設置したり、クリーニングルームや乾かすスペースを考えなくてはいけない。

でも、この頃考えたのだけれどもこの時期長く続く雨をなぜ「梅雨」と呼ぶようになったのかというと、それはきっと梅干しをつくるときの手順ではないかと思えること。なぜなら、梅干しをつくる場合、一度塩で漬けてからつくる手順があるからだ。そして、梅雨が明けた頃、その塩漬けの梅干しをカラッと乾いた天日で干す作業がまっている。たぶん、この塩で漬けている間は、きっと雨が続いても平気でうまく梅雨が明けたとたん、外に塩漬けの梅を出してシソなどを使い美味しく保存していたのだと思う。それにしても、この頃の梅干しの値段はとても高価に思える。これが自分で漬けるとなるとけっこうお得で新鮮な梅干しで美味しくできるみたいだ。

関東で梅雨寒(つゆざむ)とはめずらしい。

梅雨寒(つゆざむ)とは、一度暑くなりかけた初夏を経て梅雨前線とともに再度寒気が入って着た状態を言います。

生まれ育った静岡や、長いこと暮らした愛知・岐阜では当たり前だったこの言葉が、関東であまり使われていないことに気づいたのは引越して三年目頃でした。

梅雨になっても、関東ではあまり寒くならないのです。

必然的に『梅雨寒』という言葉は記憶の中で薄れ、日本は狭いけれど細くて長くて気候は地域差が凄い、ということを実感していたのです。

それが、今年の梅雨はどうしたことか、毎日がめちゃめちゃ寒くて、体調がおかしくなりそうです。

『一度熱くなってからのこの突き落としかたはちょっと勘弁してほしいよねー』と友人が言いましたが、本当に、自律神経とか、いろいんなものが狂うのです。

しかし、湿気はあるけれど気温は低め、ということで汗はかかないし、肌は潤うし、長袖のファッションは楽しめるし、悪いことばかりじゃない、はず。

真夏に向けての執行猶予のような時間は貴重だなぁ、と思うのです。

惜しむらくは、こうなると分かっていたら、もうちょっと衣替えを遅くすればよかったなぁ、ということ。

この数日の予報を見て、私は衣装ケースを引っ掻き回し、長袖のパーカーを探して引っ張り出したのでした。

最近寝つきが悪かったりします

布団に入っても1時間はゴロゴロして、しまいには余計なことを考え始めてしまって寝れなかったりが日常です。

寝れないことを危惧してくれた家族がある提案をしてくれました。

今まで布団の中で眠れるまで携帯をいじっていたのですが、それをやめてみたらどうかと。

どうやら携帯から出てるブルーライトが眠りを妨げているらしいのです。

眠る前に携帯でゲームや配信をすることはもはや日課になってしまっていたので、禁断症状が出ないかと少々心配していたのですが、意外と携帯なしでもベッドに上がれるものです。

3日くらいはゴロゴロと寝付くまでイライラしていたんですが、案外すぐに眠れるようになったのでビックリしました。

やはり寝る前に携帯を見るのは良くなかったみたいです。

それから睡眠の質も少々変わってきた気がします。

携帯をベッドに持ち込んでいた時は3時間で定期的に目覚めていたんですが、携帯を見なくなってから中途覚醒をしなくなりました。

中途覚醒を起こしていた時は寝れてる感がまったくなかったのですが、今は8時間たっぷり寝れて、夕方に眠くなることもなくなった気がします。

機械が発達している現代、便利なものはどんどん増えていきます。

もしかしたら、便利になればなるほど現代病も増えていくのかもしれませんね。

あと数カ月後に生まれる子供の名前を今一生懸命考えています。

私は今回第二子を出産予定なんですが、今ものすごく頭を悩ませながら名前を考えています。第一四のときはすんなりと出てきたのですが、第二子になるとどんな名前がいいのかぱっと浮かんでこないんですよね。もう性別は男の子だとわかっているので、上の子も男の子なので位置文字は同じ感じを入れたいな、とは考えているところなのですが、なかなかいい感じが見つかりません。

あえて上のことは別に全く違う名前も、とも考えたのですが、やっぱり兄弟ですしおんなじ感じで育てていきたいなと考えているので嫌なんです。知り合いの方も私と同じように男の子二人で、その二人共やっぱり同じ感じを入れたそうです。私はまだ性別がわからない時に、女の子だったらこの名前に使用と思ってずっと決めていた名前がありました。少し淡い期待もしていましたが、やはり女の子ではなく男の子でした。

けれども子供が無事健康に生まれてくれればそれでいいと思っています。なぜなら子供は健康でいてくれさえすればもう神様からのプレゼントですから他に何も入りません。とにかく無事に生まれるようにしたいと思っています。そのために自分のからだに気を遣って生きていきたいなと考えています。

学童保育のバイト

学童保育のバイトを夏だけの短期でしました。子供達がたくさんいます。子供が特別好きだというわけではありませんが、やることもなかったし、やってみようと思い面接を受けました。受かり夏だけの短期でやりました。子供達と遊んだり宿題を見たりするアルバイトです。

子供達はとても元気がよくて、思いのまま遊んだりしています。たまに喧嘩もします。例えばつねくったりしています。おもしろかったです。男の子同士だと殴り合いの喧嘩をしたりしていて止めるのも一苦労です。言うことを聞かない子供に注意するのも大変です。登ってはいけないところに登ったりするので、危ないし怪我があってはいけません。物を壊すときもあります。遊びはおままごとや、ブロックなどありますし、外遊びもあります。夏は外では20分程度という決まりもあります。宿題を見てあげたりします。

子供達は一二年生は可愛いなと思いますが、小5になると口達者でなかなか言い返すこともできませんし、辛いところです。

子供達の笑顔を見ると元気やパワーをもらうので、そこがこの仕事のいいところだと感じます。自分から話しかけなくても話しかけてきてくれます。大学生など、主婦などたくさんの人がアルバイトをしています。

アメリカンフットボールの闇

このニュースは連日テレビを賑わしております。どのチャンネルを見ても結論が出てませんので、引き続き同じ映像を見せられたおりますので、何が邪魔して反則を犯した選手は過ごしているんでしょうか。

今だに結論が出ておらず、正式な挨拶も無いままとゆうのが現状です。今のTVの放映では、日大側が改めて関学側及び腰痛で入院した選手に正式に申し訳ない旨謝りに伺うとゆう声明が出ている状態です。テレビの映像では日大側の選手はまったく緊張していな関学側のクオーターバックに背後からタックルする映像が残っております。

また、後二回の反則を犯し退場を命じられた日大側の選手を迎えたコーチは良くやったとゆう様に当該選手を迎えているように思えます。大学時代小生も空手部に所属しており、昇段審査には道場で組手と言われる戦いをやらねばなりませんが、本来相手に当ててはいけないんですが、周りにからの応援は突きを入れろとゆうのが当たり前のようでした。

勿論、顔面に突きを入れるのは反則なんですが、一度この反則をしてもそれで負けにはなりませんので、ダメージの程度にもよりますが、酷い場合はそれから以後の戦意喪失に繋がり戦いを有利に進める事ができますので、強い大学ほどこの戦法をとっていました。

これから考えるに、日大選手もコーチに指図されて危険な意図的反則をおかしたのは間違いないと思われますが、日大の監督かコーチかわかりませんが、その人が日大のトップに君臨して人事権などを握っているので、日大はこの人を守ろうとしているように思えますが、これだけ連日のようにテレビで放映されて、結果を求められている以上責任を取らざるを得ないでしょう。大学スポーツの見直しが必要だと思われます。