クラウドワークスで小説のお仕事を発見

一太郎ソフトをインストールし、Kindle previewer3をインターネットから無料でダウンロードし、自炊と呼ばれている電子書籍を作成する用意をしてみた。ATOKと呼ばれる文字入力が付属している一太郎は、かな入力の切り替えがすぐにロック解除しなければならなくなる。いつもの日本語キーボードの入力方法と違うのだ。変換済みのワードが出てきてくれるのは助かる。

在宅ワークをいざ始めようと思った時に、もう壊れると思っていたパソコンのメンテナンスを一からやり直すことに。

それにしても、パソコン本体のメモリが2Gのメモリでは、今時重くて、何をするにも滞りがちになりますよね。

仮想メモリではなく、HPのノートパソコンの、本体のメモリを増やそうにも、自分でカバーを開けて分解する自信もなく。

新しいパソコンが欲しいけれど、何か良い方法がないかなーと模索中。

漫画のあらすじと感想のライティングで報酬をもらえた。もうここまで来たら、こちらも必死。スマートフォンはパソコンの代わりにはならないし、なかなか厳しい現実を味わう。一文字あたりの収入が厳しい。

希望としては月に五万円の在宅ワーク、在宅収入を目指したいけれど、

パソコンが使えないとできる仕事は、あとはアンケートばかりです。

一番面白かったのはbotシステムと会話して修正する仕事。クラウドワークス公認アカウントからの依頼にビシバシ応募し、報酬として現金をゲットしました。クラウドワークスにこういう仕事がたくさんあるならば、ずっと続けていたい。