仮想通貨がじわじわ流行っている

最近、仮想通貨ってよく聞きますよね。良くも悪くも、仮想通貨の話は良く聞きます。かくいう私も、仮想通貨をしていますが、流行る理由がよくわかります。

なんといっても、手軽に始められるのが利点なんですよね。株だと口座を作ったりしないとダメで、ハードルが高い。

でも、仮想通貨だと、登録するだけなんですよね。口座といっても自分が持っている口座を登録するだけなので、若者でも手軽に始めることができるのが、流行る要因でもあったりします。

もちろん仕組みを良く理解している方が多いのかといわれると、そうでもないので、デメリットを良く理解しないまま始める人もいてるんですよね。

また、法整備とか、セキュリティーがまだまだな感じがするので、そのあたりは理解して始めないとダメなんでしょうね。

私の場合は、高額な投資はしません。まだまだ不安定要素がおおきいから、多く投資してしまって損益が出てしまった場合、ダメージが大きそうですので。

まずは、たとえ損をしても悔しくない金額からスタートすることにしています。

大きくは儲けられないけど、小さく少しずつ利益を上げることは、頑張ればできるので、やり方さえ間違わなければ、安全に楽しく仮想通貨が出来るんですよ♪

毎日サイトを見て、ああしよう、こうしようを考えるのが楽しかったりします。

映画館に行こう!

映画館、子供の頃はうちにお金があまりなく、映画はテレビで観るものというイメージがありました。それでもたまに連れて行ってもらった映画の思い出はとてもいいものとして残っていて、映画の内容は思い出せないのに、映画館の扉が開いて光が漏れてしまう時を覚えていたり、入場の時にもらえたおもちゃが宝物だったり、映画館というものにとにかく行きたいという感覚だけが残り、大人になりました。

そして近くのイオンに映画館ができると知った時、イオンは本当にすべてをそろえてくれるなという田舎者らしい感想と、久しぶりに行く映画館という存在にドキドキと胸を弾ませました。ラジオで映画館は体験するもので、ただテレビで観るのとは違うのだと教えられたことがあります。

映画を観る、それをポップコーンを食べながらなのか、ホットドッグを食べながらなのかでも感想は違ってくるかもしれない。そして、密室での休憩なしという状態で観る映画、お金をしっかりと払い、交通費もかけた映画、手軽なテレビとはまるで違う感覚を体験する商品が映画。重みが違うんですよね、記憶の。

熱中した映画の感想を今はだれかと共有することもできる、そこでまた映画の重みが増していく、映画館に行こう!そう思うたびに、ドキドキと胸が高鳴るのです。

子供に出されたヒルドイド軟膏

我が家の次男5歳は、この冬の乾燥で身体のあちこちを痒い痒いと言ってました。

だから、風邪で病院に行ったついでに先生に話すと、保湿剤出しておきましょうか、と言ってくれました。

保湿剤つけて、その上から弱めのステロイド剤を赤くなってるところだけ塗るとよいそうです。

その保湿剤というのが、ヒルドイド軟膏でした。

なんか昔聞いたことがある軟膏で、ちょうど私も手が乾燥していたので子供に塗ってあげて手に残ったのを塗り広げていました。

そうしたら、すごくしっとりするんです。

時間経ってもそれは続くし、洗い物してもカサカサになってなくて驚きました。

良い気になって、少しだけまた拝借して顔の乾燥してる部分に塗ったらやはりいい感じでした。

ヒルドイド軟膏ってすごく良いのかもしれないと思い、調べてみました。

これからの私の乾燥肌対策にも使えるなら、冬は毎年買うのも良いかなと思えましたから。

でも、市販されてないみたいで基本は処方してもらうものらしいです。

ただ、同じような効果を持つ商品はいくつか見つけたので、今後検討してみようと思います。

子供はヒルドイド軟膏を塗られた後はちょっと嫌そうですが、すぐに馴染むししっとりが続くから気に入ったみたいです。

ヒルドイド効果で早く良くなって欲しいです。

パワハラとひとくくりにされることの違和感

会社で上司や同僚、あるいはお得意先などから暴力や暴言、無視、悪い待遇などを受けるパワハラ。

今問題になり声を上げる人が多いです。

私が昔務めていた頃もこういうことは多々ありましたが、就職氷河期の頃は、雇ってもらっているんだから我慢するのが当たり前と言われていました。

でも今思い返しても理不尽なことがあったので、パワハラと言われてその理不尽なことが少しでも解消される世の中になるといいなあと思います。

ただ・・・こういうことって常にそうですが、極論になってしまう問題もあるんですよね。

何度もミスを繰り返すできの悪い部下に、ちょっときつくとがめただけでもパワハラと言われたり。

勤務時間中にダラダラおしゃべりしながら無駄な時間を過ごし、仕事が終わらないから残業を命じればパワハラだのサービス残業だの言われたり。

うーん、これは言われる方が悪いのでは?と思うようなことまでパワハラでくくるのは止めた方がいいですよね。

線引きは難しいでしょうけど。

私も、厳しく言われてハッと気づけたという機会があり、そういうときは厳しく教えてくれた上司に感謝の気持ちこそあれパワハラじゃん!なんて逆恨みの気持ちは持ちませんでしたけど。

人によっては、自分が不快に感じたらとにかくパワハラ扱いするでしょうね。

人間関係ってほんと難しいものです。

AIの将来性について

ここ数年でAI技術の進化に目を見張るものがあります。生活のほとんどがスマホやパソコンで済ますことができるようになり、デジタル化の進む社会はとても便利になってきた印象があります。AIという人工知能を駆使したロボットがたくさん開発され、労働者不足の介護現場やカフェなどもロボットが活用され、もうカフェバリスターなどという称号を持っている人もその役割はすべてロボットがやってくれる時代が到来しました。

そのうち銀行や郵便局の窓口業務、スーパーのレジも無人となり、すべてAIがやってくれる時代がやってきそうです。しかし、本当にAIは人間のできることをすべて代わりにできるものでしょうか?ロボットはあらかじめ登録してあるプログラムに沿って動きます。

予期せぬ出来事やプログラムに組み込まれていない状況が発生すると、そういう非常事態にも果たしてその役割を全うできるのでしょうか。人間に備わっていてロボットにないもののひとつに、直感というものがあります。人間はそれまでの経験や知識から得た情報をもとに、予期せぬことが起こっても臨機応変に対応できる能力が生まれつき備わっています。

果たしてAIにそこまでのことができるのかが今後の課題と言えるでしょう。

どんなに努力しても報われなかった場合

どんなに努力しても結果が伴わないことがよくあると思う。現代は厳しい世の中なので、それが連続すると本当にどうしたらいいのか分からなくなる。それを打開する方法があればいいのだが、打開作が中々見当たらないことがある。ギリギリまで追い詰められて、最後に抜け道があればいいのだが、抜け道もない場合もある。

そこまで行くと本当に絶望してしまい終わってしまう。そうならないようにどうすればいいのか頭をフル回転させて考えてみる。やるだけやればいいのだろうか。自分で諦めがつくまで…。自分だけで考えず、協力機関に相談などしてみるのもいいのかもしれない。

社会的成功をおさめるためには、大勢の人数が関わることに間違いない。一人だけで成功することなんてないのである。だから、報われなかったとき、自分の周りや、環境を見直してもいいかもしれない。適切な指導者がいたのか。とか、チームで動いてたら、自分以外のメンバーはどのような状況だったのかなどなど。

具体的にいえば敗因を徹底的に調べつくすということである。うまくいかない場合は、どこかで計画が狂っている場合が多い。最初からできレースのように勝ち負けが決まっている場合もある。そこを突き詰めていけば、どうやって自分の努力を活かすことができるのかという結論に達すると思う。

外食が続いたのでちょっと節約モードです。

最近外食が続きました。父やわたしの誕生日もあったせいでもあるのですが、ちょっと節約しなければと思っています。昨日も買い物に行きましたが、控え気味にしてしまいました。ただお米がなくなっていたのでその分は使ってしまいましたが。

せめてスーパーでもらえるポイントが高いお米をチョイスしてポイントを貯めました。使うのは仕方がないなら、せめてポイントで得しないと気が済みません。細かなことですが、1000ポイントで1000円に換金は嬉しいです。換金してもまたそのスーパーで買い物しますが、買い物券ではないので貯金するときもあります。

家族それぞれがカードを持っているので、父は一緒に行ったときに自分のカードを使ってくれと出して来たりします、ちゃっかりしてますね。3倍ポイントになる日もあるので、カレンダーにチェックしています。今日は寒いので鍋にしようと思っていますが、白菜と豚肉と豆腐くらいです。

やや鍋も中身も節約モード突入です。ただいつも、鍋の後に雑炊かうどんを食べるのでひもじくはありません。そこも節約すればいいのでしょうけれど、あまり節約して体調を悪くしたら仕方がありませんから。風邪薬も高いので、どうせなら美味しいものを食べる方がいいと思います。

臨機応変にできないもの?

月末は長蛇の列になる銀行のATMですが、月初めなどはガラガラで並ぶ必要のないことも多いです。10台ほどのATMが並んでいる店内で、利用者は2人ほどでその状況では待っている人もいません。でも、そんな中空いているATMを使おうとしたら「順番です!!!」とわざわざ私が使おうとしている所に他のお客さんを誘導してくる警備の人に驚きました。

確かに私よりも先にベビーカーを押してゆっくり進んでいる方はいました。でも、ゆっくり中央に進んでいたので、私はその方と違う方向の空いている機械に進んだら私の方が早く到着してしまい、その順番がおかしいと言われ疑問しかありません。

しかもお客さん側がどうしてもそのATMを使いたかったわけでもなく(並んでいる機器はどれも一緒なのでどこでも変わりないので当然)、ここ「でも」よろしいですか、と私の所に誘導する意味って何???と怒りすら覚えましたが、何と言っても店内はガラガラでATMも幾らでも空いているので隣に移動する方が早いとその意味不明な警備は無視して、意味もなく誘導されたお客さんには「すいません・・・」と誤ったものの、相手だって困惑している様子でした。

同じ機械があれだけ空いていて誰も待っていないのに操作する順番すら指定するのって意味があるのかなと疑問です。臨機応変に対応すればいいと思うんですが、それを求めてもクレーマー扱いされちゃうんでしょうか。何だか腑に落ちない出来事でした。

史上最大!?被害総額580億のコインチェック事件とは?

インターネット上の仮想通貨を扱う企業「コインチェック」が580億円分の仮想通貨「NEM」の流出が起こったと発表しました。これを受けてビットコイン以外の通貨の取引を停止しました。社長は緊急会見を開いて謝罪しました。今回の事件はコインチェックのセキュリティ対策不足が原因の一つだと言われています。

利用者の中には「コマーシャルをよく見ており、セキュリティに信頼を置いていたから投資した」という人もおり、今後の仮想通貨界全体での課題となりそうです。また、コインチェックは被害にあった人全員に対して、円で全額補償を行うことを発表しました。ですが、金額が巨額すぎて、その時期についてはまだ未定とのことです。

ビットコインで仮想通貨が盛り上がってきており、これからどんどん普及していくものと思われていたのですが、一気に警戒心が生まれてしまったと思います。実際の硬貨や紙幣のものがないからこそここまで巨額の金額が盗まれたので、ある意味ネット社会を象徴する出来事だと思いました。

被害者が26万人という部分に驚きで、実は私の周りにもこのNEMに手を出していた人がおり、数日前から沈黙してしまっています。こういったものに投資する時は失うリスクを考えなければならないと思いました。

子供のお友達効果

うちの子は、とっても寒がりです。

子供にしては体温が低い方で冷え性だし、夏のプールもあまり気温が高くない日に行くと唇が紫色になってしまうんです。

そんな我が子は、幼稚園の頃なんて外遊びは好きだけど寒いとすぐに帰りたがるような子でした。

でも、近所にある小学校に入学して小学生になってからは、うちの周りにお友達ができました。

そのお友達がうちに来たり、外にいこうと誘うとどんなに寒くても嫌がらないで出かけて行くのです。

お友達と一緒で楽しいと、寒いとかあまり気にならないのかなと思えるくらいです。

まあ子供が風の子だとか言っても、一人ぼっちで外で遊んで楽しそうな子なんてあまり見かけませんよね。

周りにお友達がいて、楽しいからこそ寒いとか暑いとかいちいちうるさく言わなくなるのだと思いました。

1人では難しい事も、お友達と一緒ならできるってなんか凄いですね。

小学校に行くのが絶対必要だとも、すごく大切だとは思わないけれど、お友達みんなと一緒に色々な経験をするからこそ楽しかったり身についたりするのかもしれません。

そう考えると、習い事も仲良しのお友達が周りにいるからこそ能力的にも伸びるって事も考えられますね。

同年代の友人の大切さを感じます。