マンガ「よつばと!」7巻を読んで

あずまきよひこさんのマンガ「よつばと!」7巻を読みました。新キャラクターである風香のお友達「しまうー」が予想外に面白い子で笑いました。

風香の家でみんなでケーキを作ることになるのですが、大真面目に持参してきたシェフの帽子をかぶるしまうーがおかしかったです。そんな帽子をわざわざ買うなんて気合いが入りすぎです。

そしてケーキを焼いている間、突如創作ダンスを始めるしまうーにつられて一緒に踊り出す風香とよつば。でも踊る姿をうっかり風香のお父さんに見られてしまい、あまりの恥ずかしさにしゃがみこむしまうーに笑ってしまいました。

他に、一人でおつかいに行って自分のものばかり買って満足気に帰ってきたり、みんなで牧場に行って楽しい一日を過ごしたよつばの自由奔放ぶりがたくさん見られてステキな一冊でした。

主婦の中でキャッシングを利用出来る人と出来ない人

キャッシングサービスで急な出費に備える
http://youngpines.com/archives/9.html

主婦の人でも金欠状態になる事はよくあるのでキャッシングを利用してお金を借りたくなる事があるでしょう。しかし主婦だと審査が通らなくて利用出来ないのではないかと思い込んでしまって利用していないという主婦の人も多いようです。しかし利用条件に主婦の人の利用が出来ないとはどこにも記載されていません。そのため主婦の人でも利用する事は可能なのです。

主婦の人にも正社員で働いている兼業主婦の人、アルバイトで働いている主婦の人、専業主婦の人に別れるので状況によって変わってきます。キャッシング業者は基本的に安定した収入がある人というのが利用条件の中に入っています。

そのため専業主婦の人は収入がないので利用する事は出来ませんが、正社員で働いている兼業主婦の人とアルバイトで働いている主婦の人は収入があるのでキャッシングを利用する事は可能です。しかし正社員の人はもちろんですがアルバイトの人でもアルバイト先にも在籍確認はしっかりされるのでそこで問題が生じてしまうと利用出来なくなってしまう可能性もあります。

主婦の人がキャッシングを利用する時は基本的に利用限度額が制限されてしまう事がほとんどです。そのため多額の借り入れするのは少し難しいという事は頭に入れておく必要があるでしょう。

何かを削っているのでしょう

都会だと、駐車料金が2万円もします。更に、保証金というシステムがあるようです。5万円の保証金は、帰っては来ないのではないでしょうか。駐車場が一番メンテナンスもいらないしいいのですが、マンションを建てないとそれを借りる人がいません。

月々の2万円と、保証金は、駐車場を借りられないことを意味するのか、駐車場の空は多いです。中には、大型車で、2台分の駐車場を借りている太っ腹もいます。マンションは、高級ではないので、何かを削っているのでしょう。

駐車料金が安くならない限り、車は売れないのではないかと思ってしまいます。30世帯あって、借りているのは、たったの2軒だけなのです。

生活スタイルも必然的に変わってきます。

送り迎えが必要です

デフレでも、子供の教育費はかかりますよね。しかし、昔、つまり、40年前と違って、子供も、お金持ちと同じだけの教育を工夫次第で、できるようになっています。ただし、それには、子供だけで習い事に行かせるというのではなく、親が送り迎えすることが必要です。そうすることによって、時間が短縮できるからです。すべて、子供が賄うことはできません。車で送り迎えすることが大事です。

また、公共機関も、安く習い事を提供してくれていたりするのです。そこをとっかかりにすると、習いやすいです。子供が続くかどうかもわからないのに、道具を買うと損をします。

ただ、子育ては損の連続です。もちろん、それ以上に喜びをもたらしてくれますが。

バスに乗りたいようです

保育所で泣かない1歳児は、母親の自転車での送り迎えで、通園しています。すると、その保育所の通園バスがあるようなのです。同じマンションでも、その保育所を使っている方がいて、通園バスを利用しています。

すると、夕方、ほかのお子さんを届けに、通園バスがやってきます。そこに、保育所の先生がのっていて、通い始めたばかりの1歳児の話を、自転車で先にかえった母親にはなしているようでした。

すると、子供が、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育所のバスに乗って、これから、保育所に行きたいというのです。本当に、驚かされます。

その30代の夫婦が、あまりにも貧乏で、車もなく、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまいます。

動物も勘違いの異常気象?

冬が始まる前、積雪の多い少ないが、かまきりが卵を産み付ける位置でわかるとされていました。

今冬は地上から20センチのところにあったので、雪片付けの少ない楽な冬を過ごせると安心していました。

12月の後半まではほとんど積雪がなかったのですが、年末あたりに雪が降り始めました。

そして1月に入ってからは、例年と違う雪がどんどん降っています。

そう、湿った雪なんですね。

気温が0度を下回っているのに、湿っているんですよ。

雪片付けするときは、ほんとに重いんです。

1月にこんな雪が降るのはほんとめずらしい。

1日か2日ぐらいはありますが、こう何日も続いたのは経験がありません。

そうこうしているうちに、かまきりが生んだ卵が雪に隠れてしまっています。

かまきりの予報がハズれるとは、よっぽどのことではないでしょうか。

地球温暖化が進んでいる影響が、動物たちの勘を鈍らせているのかな?

とにかく、大災害がないことを祈るばかりです。

かまきりさん。来年はお願いしますね。